地中梁のPLジョイント/Stype施工

PLジョイント/Stypeの施工は、壁厚に制限がありません。

毎回異なる壁厚でも、Pロックの廻す回数で対応できます。

Pロックを壁厚+アルファ移動させることで、どんな壁厚でも対応できます。

FEP管を他の管に切り替えることなく使用できます。

切り替えの際の異種管継手不要です。継手部の漏水がありません!

PL工法

FEP管をそのままスリーブ穴に入れます。
継手を使わないので漏水の可能性がありません。

PL工法

異種管継手

継手部から漏水する可能性がある。

異種管継手

Pロック同士Pロックを2個使用で施工すれば、別のもう一方の地中梁へFEP管をそのままダイレクトに施工できます。

Pロック同士ならそのままFEP管を次の梁まで施工できます。

QPLジョイント/Stypeの対応スリーブ径よりも貫通スリーブ径が大きい場合でも大丈夫ですか?

レジューサー

Aレジューサーをご用意しておりますのでご使用ください。


PL工法と従来工法の違い

PL工法

PL工法

従来工法

従来工法

地中梁の施工例